ハウステック
システムキッチン「ラヴィー」シリーズをモデルチェンジ、8月24日発売開始
新「ラヴィー」シリーズは、 従来シリーズから受け継ぐ5つのコンセプト「パワフル収納」「ぴったりコーディネート」「らくらく快適」「すばやくキレイ」「むりなくエコ」をさらに追求、 アイテムを充実させ、 新築住宅からリフォームまで幅広いニーズにお応えするシステムキッチンです。
株式会社ハウステック(東京都板橋区 取締役社長 板倉晴彦)は、 システムキッチン「ラヴィー」シリーズをモデルチェンジし、 8月24日から発売開始いたします。
■新「ラヴィーシリーズ」の主な特徴
1.リフォーム対応アイテムを充実させた「パワフル収納」「ぴったりコーディネート」
収納量と使いやすさの両方を備えた「ラヴィー」シリーズ。 新「ラヴィー」シリーズでは、 限られたスペースでも収納量を確保したいという要望にお応えするため、 キッチンファニチャーのバリエーションを拡充しました。 従来からある奥行寸法45cmのファニチャーに加えて、 奥行寸法38.5cm、 51cmの2タイプを追加いたしました。 奥行38.5cmタイプは、 セクショナルキッチンからのリフォーム(画像1)、 奥行51cmタイプは加熱水蒸気オーブンなど大型調理家電を設置する場合(画像2)に最適です。
既存の設備配管や天井梁などの建築構造との取り合いが悩ましいキッチンリフォーム。 今回用意した「どこでも排水カバー(画像3)」や「配管スペース付きシンクキャビネット」なら収納量を減らさず、 既存の設備配管を生かしたキッチンリフォームが行えます。 また、 集合住宅リフォームに多い天井梁回りに対応する「吊戸棚(画像4)」や「換気フード(画像5)」も用意いたしました。
2.新搭載の「手間らくシンク」で「らくらく快適」「すばやくキレイ」
新「ラヴィー」シリーズには新設計のステンレスシンク「手間らくシンク(画像6)」を標準搭載します。 水栓設置スペースを小さく、 洗剤ポケット下の空間を大きくした「奥広設計(画像7)」は、 大きめの食器の洗いやすさだけでなく、 洗い物を置きながら手前で水仕事ができるスペースが確保できます。 また、 シンクと排水口の継ぎ目をなくした「シームレス排水口」は毎日のお手入れをぐっと楽にします。 汚れが落としやすい親水性コーティングを施した「クリーンコート仕様(画像8)」もオプションで用意いたしました。
ほかにも「大型洗剤カゴ(画像9)」「楽すてハンガー(オプション)(画像10)」など、 シンク周りの便利なアイテムも用意いたしております。
3.省エネ性能を向上させた「オイルスマッシャーフード」で「すばやくキレイ」「むりなくエコ」
ファンの清掃が不要で、 お手入れも簡単な「オイルスマッシャーフード*(画像11)」は、 風量を落とさずに消費電力を5~10%カットしました。
*「オイルスマッシャーフード」は冨士工業株式会社の登録商標です。
4.その他
モデルチェンジにあわせて、 扉柄にカントリー調の框扉「ナチュラルフレーム(画像12)」2色(扉Sグレード)、 木目柄の映りこみが美しい鏡面調扉「パオロッサ(画像13)」4色(扉Aグレード)を追加いたしました。
■基本価格の一例(価格には消費税・配送費・工事費等を含みません)
間口255cm(食器洗い乾燥機なしプラン)855,800円
主な仕様:
扉グレード:扉A、 人造大理石カウンター、 「手間らくシンク」、 シングルレバー水栓、 引き出しシンプルフルスライドタイプ、 3口ガスコンロ、 キッチンフード
目黒の賃貸管理会社 ベクエムハウス マルニー
東京都品川区上大崎3-10-44
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